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歩くと足の裏が痛い

一般

足の裏に違和感を覚えはじめ、ほおっておくと徐々に痛みが出始める。

特に歩き始めに痛みが出ることが多く、数分歩くと痛みは徐々に減っていく。

このような症状が出た方はきっと足底筋膜炎です。

足底筋膜炎とは文字通り足の裏にある筋肉の膜が炎症を起こしている状態で、特に膜の付着部である踵が痛むことが多い疾患です。

原因としては、ふくらはぎ等足のどこかの筋肉の柔軟性の低下などからくる重心バランスの異常から生じたものが多いと言われています。

 

当院での足底筋膜炎の施術としては、ストレッチなどによる下半身の柔軟性の強化、骨盤調整による重心バランスの調整を行うことから始めます。

また、患部の痛みに関してはハイボルテージ治療器による緩和をはかり、さらにマイクロカレントという組織の回復力を高める特殊な電気治療を行い回復促進、早期治癒を図ります。

足底筋膜炎になったかな?とお困りの方は、是非桐生にしで鍼灸接骨院までお越しください。

 

〒376-0021 
群馬県桐生市巴町2丁目5−19 織姫ビル 1F

〔駐車場案内〕

  • ・「JR桐生駅南口」より信号直進、「当院ビル裏に駐車場3台有り」
  • ・「JR桐生駅南口」より信号直進、「東進衛生予備校様 裏に駐車場6台有り」

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