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桐生にしで鍼灸接骨院 Q&A

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スポーツ 階段から落ちて背中を強打した

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階段から落ちて背中を強打した場合に、考えられる症状として打撲があります。

「ただの打ち身だ、あざが消えれば大丈夫だ!」と油断していると大変なことになります。

 

打撲をした場合は、内出血をしているわけですから、内部では筋肉等の損傷が起きているという事です。

その損傷は靱帯を伸ばしてしまったときになる捻挫とは違い、内部の筋肉等が損傷つまり傷ついているという事なのです。

つまり、傷はやがて後に残る状態(傷跡)になる。当然、体の内部でも損傷部分は元どうりの筋肉等の状態に回復するのではなく

瘢痕組織という傷跡となり元の状態よりも弱く固い状態で回復してしまいます。

このような状態で回復すると、筋肉であれば元の柔軟性はなくちょっとしてことで肉離れになってしまったり筋肉を伸ばして損傷しやすい状態になってしまいます。
つまり、後遺症として残ってしまいます。

背中を強打した場合、ずっと背中に違和感や痛みを感じるという事はこういうことが原因の一つだと言えます。

 

では、このような場合どうすればいいのか?

それを解決してくれるのは、超音波です。

超音波によるマイクロマッサージを根気よく行うことによって、固い組織を元の状態に近づけることができます。

元の柔軟性のある組織に近づけることによって怪我の再発を防ぐことができます。

 

ここまでの徹底した施術を

桐生にしで鍼灸接骨院では行っています。

 

打撲だからとそのうち治ると油断んをしないで、

是非桐生にしで鍼灸接骨院までおこしください。

 

 

ムチウチ 横からぶつけられて首が痛い

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交通事故のパターンとして最近頻発なのが横から当てられるケースです。
原因としては、衝突回避ブレーキシステムの普及で後ろからの追突が減少していることが挙げられます。

むち打ちの中でも特にたちの悪いのが横から当てられた際のもので、後ろからの追突と比べて回復に長期を有することが多いと感じます。
それは、背骨自体が前後の動きに比べ左右の可動域が狭いため、その分衝撃が逃げ切れずダメージを受けてしまうのが原因と考えられています。
そのため、関節の損傷、筋肉や神経に対しても甚大な被害を及ぼします。

桐生にしで鍼灸接骨院ではこのようなむち打ちについては、1週間程は炎症も強く出ている場合が多いと考え、直接的に手技を施すのを避けます。
むやみにマッサージやストレッチを行うことにより余計に状態がひどくなることが多いからです。
まずは、痛みを緩和することで日常生活に支障をきたさない様な処置を行います。
痛みを緩和させる施術としてはハイボルテージ治療という特殊な低周波治療があります。
この、ハイボルテージ治療は痛みを緩和する効果がかなり期待できる治療器で、スポーツ選手も愛用しているほどです。
やがて、痛みが緩和してきた際にようやく手技療法を行い、痛みにかかわる筋肉や関節を調整し回復を促していきます。

横からの追突は物凄く厄介な怪我になります!!!
その際には、桐生にしで鍼灸接骨院までおこしください!!!

全力でサポート致します!!!

一般 親指の付け根が痛い

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中高年の患者様で親指の付け根の痛みを訴えて来院される方が多くいらっしゃいます。
原因は様々ありますが多い症例としてCM関節症(CM関節の捻挫)があります。

このCM関節症(CM関節の捻挫)とは、親指の3番目の関節の損傷のことで、長年親指を酷使する作業を行っているうちに関節が慢性的に炎症を起こし痛みを発する疾患です。ひどいものでは関節の変形をともなってしまうものもあります。

多くの関節の疾患ではサポーターなどを使用して安静を保ち回復を待つのが一般的な治療法となりますが、このCM関節症(CM関節の捻挫)でも同様な方法がとられることが多いです。
しかし、親指に関しては日常生活で動かさないわけにはいかない場所であり、特に家事をする女性にとってはサポーターをつけっぱなしにすることは大変難しく結局サポーターをせず痛みを我慢しながらだましだまし過ごしてしまうことが多いです。

では、この難治度の高い疾患をどのように回復へと導いてあげれば良いでしょうか?

桐生にしで鍼灸接骨院では、まず、痛みを緩和する効果がある特殊な低周波治療器ハイボルテージを使用して日々の痛みを軽減させることから始めます。
次に、親指を動かす際に使う筋肉に異常がないか確認し緊張が強いなどの異常があった場合にはその部分を調整して親指の負担を減らしていきます。
また、CM関節以外の関節の動きを確認して動きが悪い箇所があれば同じく調整してCM関節にかかる負担を減らしていきます。
以上の調整を行いCM関節にかかる負担を最大限に軽減させ回復をしやすい環境を作っていきます。

最後に患部に回復促進効果がある超音波をあて痛めている筋肉、靱帯、腱の改善を図ります。
また、重度の場合は水仕事などでも使用できるサポーターやテーピングを施し安静を保っていただき回復の促進を図ります。

回復の近道をするにはこの方法がベストだと考えます。

CM関節症(CM関節の捻挫)かなと思った際にはぜひ桐生にしで鍼灸接骨院におこしください!!!
全力でサポート致します!!!

※変形性になっている関節に関しては整形外科の専門領域なので提携先の整形外科を紹介させていただきますのでご安心ください。

スポーツ 歩行中に股関節が痛い

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歩行中にズキっとした股関節の痛みを訴えて来院される患者様が多くいらっしゃいます。
特に女性の方にが多く来院される傾向にあります。

原因の一つとして、もともと女性の骨盤の形状自体に問題があり股関節に負荷がかかりやすくなってしまうというものがあります。
しかし、形状と言われてしまうと諦めるしかないかというとそうではなく、もともと痛みがない状態があったわけですから
その状態に戻してあげればいいという事です。

股関節というのは骨盤を構成している仙腸関節、膝関節、足関節など様々な関節の影響をうけます。
また様々な筋肉、靱帯の状態についても影響を受けます。
その一つ一つを慎重に精査して異常がある部分を調整してあげれば股関節の痛みは改善されていきます。

桐生にしで鍼灸接骨院では、痛みのために防御反応をおこして緊張している筋肉を低周波治療器、ストレッチや筋膜リリースなどのテクニックを使って正常な状態に近づけていきます。
また、逆に弱くなっている筋肉により股関節の動きが悪くなり負荷をかけてしまっている場合は、特殊低周波治療器の3DEMS低周波を使用して筋肉の活性化を図り筋肉のバランスを調整します。
この施術を数日行っていくうちに改善がみられる場合も多くありますが、
それでも改善が見込めない場合、関連している関節を構成している靱帯の調整を行っていきます。
靱帯が固い状態では正常な関節の運動が見込められないからです。

これらの調整で改善がみられる患者様が多くいらっしゃいます。

しかし、それでも改善がみられないという患者様がごく希にいらっしゃいます。
そんな患者様には低い可能性ですが変形性股関節症や内科系の疾患の場合があります。
上記のような疾患が万が一ある場合、無責任に施術を行うわけにはいきません。
当院で整形外科を紹介させていただきしかるべき検査の上、処置を行っていただきます。

歩行時に股関節が痛い場合は、
まずは桐生にしで鍼灸接骨院までおこしください!!!
全力でサポート致します!!!

スポーツ 中高生の腰部痛について

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中高生の部活動を盛んに行っている学生さんで希に腰の痛みを訴える方がいらっしゃいます。

中高生での腰の痛みは注意が必要で、腰椎分離症という状態になっていることがあります。
腰椎分離症とは、簡単にいうと背骨が疲労骨折して関節が一部分離した状態になることをいいます。
背骨は真ん中の太い部分で椎間板を介して連結されているだけでなく、椎間関節という背骨の後ろの部分で2か所連結されています。
この、椎間関節の2か所のうち、1か所もしくは2か所の連結が何らかの衝撃や、繰り返しの負荷で離れてしまうことがあります。
症状としては、腰をそった時に痛みがでたり、長時間椅子に座っている状態が続くとじわじわと痛み出したりします。

腰椎分離症の一番注意しなくてはならないことは、腰椎が分離して長時間経過してしまうと骨の癒合ができなくなるという事です。
しかし、早期に診断がつけば回復の可能性もあります。
大事なのは、腰椎分離症の可能性があれば早く整形外科に行ってしかるべき検査を行う事です。

桐生にしで鍼灸接骨院では、中高生で腰部の痛みを訴えてこられた際、まず腰椎分離症を疑い問診を行っていきます。
そして、腰椎分離症の確立が低いと判断した場合は、腰部の捻挫として施術を行っていきます。
しかし、数回施術を行い症状が改善しない場合は、提携の整形外科に紹介させていただきしかるべき検査を行ってもらっています。
また、腰椎分離症の可能性が高いと判断した場合は、やはり提携の整形外科に紹介させていただきしかるべき検査を行ってもらっています。

中高生のみなさん腰部に痛みがあってお困りの方は、
まず一度桐生にしで鍼灸接骨院までおこしください!!!

この症状なら整形外科へ、この症状なら桐生にしで鍼灸接骨院でみられるなど適切に判断し、しっかり症状改善への
ご提案させていただきます!!!

スポーツ ゴルフのスイング時にわき腹付近が痛い

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ゴルフのスイング時やゴルフをした後にわき腹付近の痛みを訴える患者様が多くいらっしゃいます。

ゴルフのスイング時にフォームが崩れていると(骨盤が水平に保たれた状態でスイングを行われていないと)股関節や腰部に大変負担がかかります。
特に多いのがわき腹付近の痛みです。わき腹から腰にかけては体を回旋するのにとても重要な筋肉(特に内腹斜筋)があります。
フォームが崩れた状態でスイングをしてしまうとその筋肉に負担がかかり損傷してしまいます。

これが、ゴルフのスイング時のわき腹付近の痛みです。

当院では、この痛みに対して痛みの緩和を図ることができる特殊低周波治療器のハイボルテージ治療を行い痛みを緩和していきます。
次に、痛みが出ている筋肉をサポートする筋肉(協力筋)の動きをよくしてあげて患部の負担を減らし安静を保つようにします。
最後に、腰の回旋動作がよりスムーズになるよう骨盤の調整を行っていきます。

以上の施術を状態をみながら行っていき回復のサポートをいたします。

 

ゴルフは生涯スポーツと言われるくらい高齢になっても楽しむことができるスポーツの一つです。
楽しむために行っているものなのに、痛みを我慢しながらなんて絶対にあってはならないと思います。

ゴルフのスイング時にわき腹付近が痛いかたは、
ぜひ桐生にしで鍼灸接骨院までお越しください!!!

全力でサポート致します!!!

スポーツ 投球時に肩が痛い

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投球時に肩が痛い原因として様々な疾患がありますが、その一つとして肩関節インピンジメント症候群があります。
この肩関節インピンジメント症候群とは、簡単にいうと肩関節が不安定で肩の筋肉が骨と骨の間に挟まってしまう疾患です。

以前はいくら肩を動かしても何ともなかったのに、なぜこのような症状が突然現れてしまうのでしょうか?

その原因の一つとして最も多いといわれているのが肩関節の使い過ぎです。いわゆるオーバーユースです。
筋肉は使うことで老廃物が排出されます。その老廃物が蓄積されることにより筋肉は固くなってしまいます。
また、スポーツなどの急激な瞬発性のある負荷に対しても筋肉は防御反応として固さを維持してしまいます。
この両者が混合して筋肉の過緊張が起きます。
過緊張を起こした筋肉は正常の動きを行うことができない状態に陥ってしまいます。

肩関節は様々な筋肉や靱帯などが協力して運動を行っている関節です。
この関節を動かす筋肉が一部過緊張を起こした状態で運動をしようとするとどうなるでしょうか?

肩関節は不安定の状態で無理やり動かされてしまいスムーズに動かすことができなくなります。
そして、肩の筋肉が骨と骨の間に挟まってしまう状態に陥ってしまいます。
その肩関節は動かすたびに筋肉が繰り返しダメージを受け続け、
やがて肩関節インピンジメント症候群などの肩関節の疾患へとなってしまうわけです。

当院では、このような状態になった肩関節に対して、疾患の原因である筋肉または靱帯を丁寧に探り、本来のバランスを取り戻すべく調整していきます。
調整の方法としては、EMSという筋肉を再び動きやすくなるように働きかけることができる特殊な低周波治療器を使用して、
動きが悪くなった筋肉を再び正常に動くように働きかけます。
また、痛みが強く動かすことが長時間困難な状態な場合には、関節を構成している靱帯が固くなり動きが悪くなっている場合があります。そのような靱帯に対しては、本来の柔軟性を取り戻すよう手技にて調整します。

この2点を行うことによって徐々に痛みがとれてくる肩がほとんどです。

しかし、明日試合があるから何とかしてほしいという方も多くいます。
そんな方には、痛みのコントロールが行える特殊な低周波治療器であるハイボルテージ治療を行い痛みを緩和させ、
補助的にテーピングを施して試合に挑んで頂いています。
そして、その後休養が取れるタイミングで上記の施術を行い回復のサポートを行います。

肩関節はとてもデリケートで一度壊すとなかなか治りずらい関節です。
痛みを我慢して、だましだましスポーツを行うのではなく
しっかりと治していくのがとても大事です!!!

桐生にしで鍼灸接骨院は患者様のスポーツ現場の復帰をしっかりサポートをさせて頂きます!!!
肩関節インピンジメント症候群かなと思ったらお気軽に当院までお越しください!!!

スポーツ ジャンプや立ち上がる時に膝が痛い

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ジャンプや立ち上がったりするなど膝を曲げた状態から力強く伸びあがった際に、膝のお皿の上側もしくは下側に痛みが出る症状を一般的にジャンプ膝(膝蓋靱帯炎)であることが多いです。

このジャンプ膝(膝蓋靱帯炎)とは?

筋肉は骨とつながる部分になるにつれて腱と呼ばれる強靭な軟部組織となっていきます。よく耳にする腱としてアキレス腱があります。
膝のお皿の上下側にも膝蓋靱帯という強力な軟部組織があります。(靱帯と表記されていますが解剖学的な位置づけとしては膝蓋靱帯は健にあたります)その膝蓋靱帯には人体の中でもかなり強力な筋肉である大腿四頭筋と連結しています。
この大腿四頭筋は膝を伸ばす際に使う筋肉で、繰り返しジャンプをしたり、スクワットなどのように立ったり座ったりする反復運動をすることで連結部分である膝蓋靱帯に強力な負荷をかけてしまいます。
この負荷が影響して炎症を起こし動作時に痛みが出てしまうのがジャンプ膝(膝蓋靱帯炎)です。

当院では、患部に立体動態波という特殊低周波治療器を使用し、影響を出している筋肉(大腿四頭筋など)の緊張を緩和させ膝蓋靱帯に対しての負荷を軽減させていきます。
次に、大腿四頭筋の動きに大変影響を及ぼす関節(股関節や足関節など)を調整して膝関節の動きをスムーズにすることにより膝蓋靱帯への負荷を軽減させていきます。
そして、細胞レベルで組織の回復力を高めてくれるといわれているマイクロカレントという特殊な低周波治療器を使用しながら超音波を照射することができるコンビネーション治療を行っていきます。
※超音波治療とは損傷した組織を微量な振動で刺激することにより回復促進が図れることから、超音波で起こせる微量な振動を利用して行う治療のことです。
最後に、必要に応じてテーピングを施し安静を保持します。

もちろん日常生活上またはスポーツ時の動作指導もさせて頂き回復をサポートしていきます。

ジャンプ膝(膝蓋靱帯炎)かなと思ったら、ぜひ桐生にしで鍼灸接骨院までお越しください。
全力でサポート致します!!!!

一般 ぎっくり腰の正体②

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ぎっくり腰と言われる腰の痛みは大きく2種類あるといわれています。
前回、①でご説明させて頂いた筋筋膜性腰痛のほか椎間関節性腰痛があります。

この椎間関節性腰痛とは、背骨(腰椎)どうしを連結している袋状の軟部組織である関節包の損傷からくる痛みで、
原因としては、筋筋膜性腰痛と同様に疲労等により柔軟性が低下した腰部の状態で重量物を持ち上げたりすることで起きます。
簡単に言うと腰椎の関節の捻挫という事になります。

当院では、この症状が強く出た場合はアイシングをします。
そのあと、人間の組織を細胞レベルで回復を働きかけることができるマイクロカレントという特殊な低周波治療器を使用します。
次に、痛みの緩和が見込める低周波治療器のハイボルテージ治療を行います。
最後に、コルセットを装着してもらい捻挫状態に陥っている腰部の安静を保つようつとめます。

ぎっくり腰については様々なサイトで独自の治療法が掲載されています。中には何もしないで安静にしているのが一番早く治る方法と掲載しているサイトもありますが、当院ではこれが早期の回復に向かうベストではないかと考えています。

椎間関節性腰痛かなと思った際はぜひ桐生にしで鍼灸接骨院までお越しください。

全力でサポートいたします!!!

一般 走ったりジャンプをするとすねが痛い

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走ったりジャンプをした際の着地時にすねの内側が痛くなる疾患としてシンスプリント(脛骨過労性骨膜炎)があります。
筋肉は、骨を覆っている骨膜という強靭な繊維でできた膜に付着しています。その付着している筋肉に力が入り収縮することで骨を動かし関節の運動を行います。
シンスプリントとは、その付着部である骨膜が関節運動により繰り返しけん引され炎症を起こしてしてしまう疾患です。


原因としては、部活動に入りたてで急に運動量が増えたり、靴底が偏って減った状態でランニングを繰り返し行ったり、偏平足だったり、ふくらはぎの筋肉の柔軟性が低下している状態で運動を繰り返しおこなったりと数え上げればきりがない程あります。


そのまま我慢して運動を続けているとやがて骨膜が骨折してしまったと勘違いをしてしまい、骨の修復作業を行いはじめ患部が膨れあがった状態、つまり骨折時と同じような症状が出現してしまいます。これが疲労骨折です。
疲労骨折になってしまうと、歩行時にも痛みが生じ運動ができない状態になりしばらく運動ができなくなってしまいます。

つまり、シンスプリントとは極端に言うと骨折(折れてはいませんが)の初期症状という事ができます。
これは、アスリートとしてかなり深刻な状態です。


当院の治療として、骨折治療の際に用いるライプスという超低出力超音波治療機を使用しております。
ライプスとは骨折時に使うと回復時間が約40%減らすことができると報告されている機器で、当院ではシンスプリントにも使用しております。
通常では骨折以外に使用しない機器ですが、シンスプリントについても回復に期待ができ、また副作用が極めて無いに等しいことから当院では使用して施術をおこなっています。
また、骨膜を引っ張ている筋肉について立体動態波という特殊低周波治療器を使って柔軟性を向上させ患部の負荷を低下させていきます。
そのほか、運動フォームや負荷をかけている関節のバランス異常、靴底の減りなど、そもそもの原因を探り改善へとアドバイスさせていただきます。

シンスプリントは小さい負荷が繰り返しかかり少しづつ痛みが生じてくる疾患であり、回復させるのもやはり根気よく施術するのが必要になることが多い疾患です。

桐生にしで鍼灸接骨院スタッフ一同、根気よくサポートさせていただきます。

是非、お越しください!!!

 

 

〒376-0021 
群馬県桐生市巴町2丁目5−19 織姫ビル 1F

〔駐車場案内〕

  • ・「JR桐生駅南口」より信号直進、「当院ビル裏に駐車場3台有り」
  • ・「JR桐生駅南口」より信号直進、「東進衛生予備校様 裏に駐車場6台有り」

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